皆さんこんにちは!
高根公団接骨院です。
今回は「寒いときに出る症状」についてお話致します。
寒いときに起こる症状として、肩こり、ぎっくり腰、膝の痛みが出やすくなります。
主にすべて血液の流れが関係しており寒いと筋肉が緊張してしまい常に身体に力が入りやすくなります。
筋肉の内側には血管や神経が通っており身体が緊張してしまうと血管も硬くなり血液の流れが悪くなることにより肩こり、ぎっくり腰、膝の痛みが出やすくなります。
事前に硬くならないように温める、ストレッチで身体を柔らかくしておくことはもちろん、身体が硬くなってしまっている人は当院で施術を受けることがおすすめです。
身体が硬い状態で無理に独自でストレッチをすると痛めてしまう可能性がありますので事前にご相談ください。